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香港よ、私は帰ってきた!(秋葉東京レポ07):二日目 #akibatokyo

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    二日目は予定も約束も無く、
    行きたい所すら思いつかないというザマだったので
    ひたすら歩き回る事にしました。





    まずは朝飯を食べに男人街へ。
    「怪しいお土産屋」はまだオープンしてないのだけど
    メシ屋はポツポツと開いてるそうなのです。





    なんというか・・・・この辺りはすっかり慣れました。
    「飽きた」とは言わない!決して言わないぞ!w





    この旗がぶら下がってる辺りが
    「男人街」の目印です。





    前回の打ち上げでお世話になった店。
    たぶん今回も行くんだろうなぁ〜w
    ちなみに、ここはまだ開いてませんでした。





    お粥屋と思われる店は開いてるようです。
    店員のオバチャンと目が会ってオイデオイデされている。
    けどなぁ、お粥って気分じゃねぇ〜んだよなぁ〜w





    けっきょくココに入る。
    なんか毎日来てる気がするなぁ・・・w





    現地の人向けのメニューしか無いので何が何だか全く解らない。
    入り口の写真を指さして
    「これ!これちょうだい!」「あむあむあむ!はふはふ!ふー!」
    って言って注文する。
    「そこまでやらんでも・・・」って顔されたのは多分気のせいです。





    何を入れてもマズくなる微妙な調味料たち。
    オススメできない。





    ホンッッットーに何も思いつかないので
    できるだけ回り道をしてネタを探す。
    しかし特に無いw





    「酒店」というのは居酒屋とかBARとかの事
    ・・・かと思ったら実は「ホテル」という事が解った。

    こういう「同じ漢字だけど意味が全然違う」っていうのが
    近隣国には結構多いので注意しましょう・・・

    「手紙」「トイレットペーパー」だったり
    「愛人」「奥さん」だったり
    間違うと色々ヤバいですw

    そういえば「湯」って「ダシを取ったスープ」という意味らしんですけど
    中国語圏の人が日本の銭湯に来て「男湯」「女湯」を見たら
    どう思うんでしょうねぇ・・・?w





    で、そんな香港人にひとつ言いたいんですけど
    海鮮料理に伊勢エビの死体を展示してもOKなのは
    世界中どこを回っても香港だけだと思うので
    ヤメておいたほうがいいです。
    (あと、昨日見た時はまだ生きてましたよ。)






    スパゲティ屋。たぶん「粉」が麺なんでしょうね。
    でも「焼きソバ」は「炒麺」って書くんですよね・・・?
    「粉」と「麺」の違いは微妙にわからない。






    このあと「なんとかストリート」という大きな通りと
    「かんとかストリート」というでっかい通りの交差点を渡り
    香港のカオス「チムサーチョイ」という街へ向かいます。









    ↑二日目マップ。



    続く。







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